伊豆地区

施設名 特徴
下田市下田市は伊豆半島南部に位置する下田市は、海に面した南国情緒豊かな港町です。日本開国上の出来事を物語る名所・旧跡も多く、黒船来航当時の面影が市内各所に残されています。黒潮が運んでくれる豊かな魚介類、湯量豊富な温泉など、自然の恵みいっぱいの下田。きっと南国ならではの開放感を味わうことが出来るでしょう。
河津市河津町は伊豆半島に東海岸に位置し、自然豊かな中温泉にも恵まれた花の街です。特に、河津桜は有名で2月には約8,000本以上の桜が埋め尽くします。また。花菖蒲やカーネーションの栽培も盛んです。
東伊豆町東伊豆町は、天城連山と相模灘に囲まれた自然豊かな町です。温暖な気候と大自然の中で四季を通じての自然体験をしてみませんか。天城国有林の中には神秘的な不知沼の池や不知沼大杉、ワサビ田などの名所も数多くあり、11月の紅葉の時期には自然観察ウォーキングやハイキングが行われています。
南伊豆町伊豆半島最南端の南伊豆町では、山・花・海・星・温泉そして人との出会いがみなさんをお待ちしております。  穏やかに続く白砂青松の弓ヶ浜、エメラルドグリーンに輝く海に映える朝日と夕日、断崖に砕ける波しぶきが壮大な石廊崎。暖かい日に包まれながらのんびりとした気分で、南伊豆町の山や海、温泉を満喫してください。
松崎町松崎町が推進するグリーンツーリズムを、松崎まるごと博物館(エコ ミュージアム)と位置づけ、松崎にある資源・素材を生かしたさまざ まな体験メニューを提供しています。
西伊豆町西伊豆町は伊豆半島の西岸に位置する街です。『ふるさとと言いたくなる夕陽のまち』がキャッチフレーズのように駿河湾に沈む夕陽、夕日を受けて断崖が黄金色に輝く黄金崎は是非ご覧いただきたい景色です。その他にも見所満載、温泉もございます。

東部地区

施設名 特徴
伊豆市伊豆市は伊豆半島の中部に位置する温泉豊かな街です。川端康成を始めとした多くの文豪も愛した伊豆の温泉。井上靖は幼少期をこの地で過ごした事も有名です。
伊豆の国市伊豆の国市は、伊豆半島の北部、田方平野のほぼ中央に位置します。東は箱根山系の連山に、西は城山、葛城山などの山々に囲まれ豊かな自然環境を保っています。平野部は南北に狩野川が流れ、豊な田園地帯が広がっています。鮎釣りの名所である狩野川には、毎年シーズン(5月末~12月)になると沢山の釣り人が訪れます。温暖なこの地では、市内のいたるところで美しい花に出会うことができます。冬の季節の菜花と、春野レンゲ畑は特に素晴らしい景観です。
御殿場市富士山と箱根の弓状の裾相に形成された高原の町御殿場市は、水稲を基幹作物に畜産や園芸など複合経営による土地利用型農業が営まれています。特産品として、富士山の湧水で栽培される水かけ菜、わさび、御殿場コシヒカリ、金華豚等が定着しています。

富士地区

施設名 特徴
富士宮市静岡県の東部に位置する町です。世界文化遺産の富士山を信仰の対象ととした浅間神社約1,300社の総本社で、木花之佐久夜毘売命 (このはなのさくやひめのみこと)を主祭神とする富士山本宮浅間大社(ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ)、日本の滝百選に選ばれた白糸の滝・音止めの滝、さらにはダイヤモンド富士のスポットも多数ございます。
株式会社レイライン富士市で静岡県グリーン・ツーリズムを応援してくれている会社です。個人のお客様から色々な団体様!こんな旅・あんな旅と静岡はもとより海外まで、皆さんのわがままな旅を叶えてくれる頼もしい旅行会社様です。

中部地区

施設名 特徴
静岡市平成17年4月に政令指定都市となった静岡市。一方では永い歴史と恵まれた自然環境を持ち、全国最大の市域を持つ市でもあります。特産物も、全国的に有名なイチゴ、お茶、、みかん、わさびをはじめ、アマゴ(ヤマメ)やしいたけなどを産し食品以外にも竹細工、井川メンパ、竹炭などの工芸品・加工品も多くあり、また温泉も山間部を中心として市内の各地で湧出しています。
静岡県農業協同組合中央会JAグループの役割は、新鮮・安全な農畜産物の安定供給と、農業・農村がもつ自然や環境を保全する取り組みを通じて、地域社会に貢献することにあります。そのために本会は、県下JAグループの総合戦略を企画・実践する指導機関として、以下の事業を行っています。

志太榛原地区

施設名 特徴
島田市島田市は、静岡県のほぼ中央に位置し、北には南アルプスへ続く山々が連なり、南には緑豊かな牧の原大茶園が広がっています。江戸時代には越すに越されぬ大井川とうたわれた川をはさみ平成20年4月1日、島田市と川根町が合併し、新たな「島田市」としてスタートいたしました。新たな産業と豊かな文化、そして美しい自然が調和した大井川流域の中核都市です。
川根本町静岡県中部、大井川上流部に位置する町です。南アルプス南部の山麓や山々の四季を通じた美しさの中、点在する温泉が旅の疲れを癒してくれます。また、日本で唯一のアプト式鉄道を有する南アルプスあぷとラインやSLが毎日走る大井川鐵道は鉄道ファンを魅了する事でしょう。しだれ桜やツツジ科のアカヤオ・シロヤシオも美しく、静岡の自然100選に選ばれたブナの原生林も有名です。アクティブ派の方なら、カヌーの町としてもご存知なのではないでしょうか?
藤枝市藤枝市は静岡県中部に位置する都市です。その名の通り市の花である藤の花の美しさは類を見ない程で藤の里として有名です。また、古代4世紀末から5世紀にかけて造られた28基もの古墳群や格式ある神社、戦国時代今川・武田・徳川と主を変えた城の歴史は「東海道藤枝宿の歴史」など歴史に触れる事も出来る町です。また、サッカーの町としても有名です。
大井川鐵道株式会社大井川鐵道を走るSL(蒸気機関車)は、いずれも昭和初期に製造されたもので、自動車でいえば”クラシッカー”!これに乗る事ができます。また、日本んで唯一のアプト式鉄道、南アルプスあぷとラインは、大井川の上流部奥大井の渓谷を、ゆっくりと走る鉄道で、千頭~井川までの25.5kmを結びます。井川線区間は、水力発電所建設の資材運搬用トロッコとして建設され、山あいを縫うようにカーブ箇所が多く、トンネルも小型です。列車サイズもそれに合わせて、小さな車両を使用しています。大井川鐵道沿線には、昭和の面影を留めた建物や景色が数多く残されています。これらの懐かしい風景を舞台にして今でもたくさんの映画やドラマの撮影が行なわれています。

中遠地区

施設名 特徴
掛川市掛川市は、さわやかな自然があふれるところです。東に粟ヶ岳と中山峠。南には小笠山がゆったりと横たわり、1年を通じてアウトドアやレジャー等、自然を肌で感じることができます。この大切な自然を有効に活用し、未来に伝えるべく“全市生涯学習公園化構想”が進められており、市内にはさまざまな施設があり、催し物も行われています。
磐田市東名高速道路の袋井I.Cと磐田I.Cが地区の中心から3km以内に位置し、地区南側には国道1号線及び同バイパスが通っており、市街地からのアクセスが容易です。地区内部には、桶ヶ谷沼、鶴ヶ池を中心に水辺・緑地が広がり、貴重な動植物が生息しています。特に桶ヶ谷沼では、日本に生息するトンボの全種類の約1/3(66種類)が確認されています。また、貴重なベッコウトンボの日本一の多産地でもあります。桶ヶ谷沼北側の鶴ヶ池では、周辺4kmに遊歩道が整備されており 、ハイキングを楽しむことができます。
袋井市袋井市は静岡県の西部の中央に位置する市です。お茶とマスクメロンが有名です。春は桜や牡丹・ツツジ、初夏にはゆりや睡蓮、秋はコスモス・そばの花そしてひまわり畑に紅葉と四季を通して美しい植物が咲き乱れます。
森町森町は三方を山々に囲まれ、その中央を清流太田川が南下し、古来から豊かな自然と文化が共存した美しい町です。秋葉街道、塩の道の名残を感じさせる歴史的遺産や町内に点在する文化財、優れた伝統文化や多彩な民俗芸能。何より澄んだ空気と美しい田園、若鮎踊る渓流に新緑の季節の山々、四季を通じて咲き誇る草花。心和むひとときを森町で過ごしてみませんか。
さくら交通株式会社自然に恵まれた袋井市郊外の田んぼの中に当社はあります。田舎の風と人の温かさを味わってもらえる旅行を提供するため自然体験ツアーの企画販売に力を注いでます。じっくり、ゆっくり本物体験をの体験を味わうため地元、森・袋井地区をはじめ静岡県内の自然体験ツアーを企画しています。

西部地区

施設名 特徴
浜松市浜松市(天竜区)の歴史は古く、区内各所で縄文時代の居住跡や石器、土器類、それに光明山古墳をはじめ、古墳群も見つかっています。戦国時代には、二俣城をめぐり、今川、武田、徳川勢の攻防戦の舞台となり、特に元亀3年冬の武田信玄による二俣城攻めは、歴史に名高く、またこの城は、後に徳川家康の長子、信康が非業の最期を遂げたことでも有名です。区内中央には、日本でも有数の河川、天竜川が貫流し、水運の利便に恵まれたこともあって、明治時代に入ると流域の木材の集積地として製材業が起こり、天竜材産地として地盤を確立するとともに造林も盛んになり豊かな天竜美林を形成するようになりました。この古い歴史と美しい天竜美林に囲まれた山里には、緑豊かな茶園や棚田が広がります。そして日々生活する人達の鼓動が聞こえてきます。

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